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2021年の飛行機旅を振り返ります

2021年も残すところあと1日となりました。

今年の年初は、2020年よりはコロナの影響が落ち着き、年の後半には海外にも行けるようになっているかなぁと期待していましたが、ウイルスとの闘いはまだしばらく続きそうですね。

そんなコロナ禍ではありますが、体調管理と感染予防対策を万全に、離島に行く際は事前にPCR検査を受けて、今年もあちこち飛んでまいりました。

一旦おさまっていたスキューバーダイビング熱が再発し国内の島々を訪れたので、年末の恒例行事として一気に振り返っていきたいと思います。

1月~3月

緊急事態宣言を受け、おとなしく自粛生活・・・( 一一)

 

4月

もう我慢ならんっ!てことで活動再開。

波照間島

2021年最初の行き先は波照間島。初来島です。

石垣島から出る波照間行きのフェリーがめちゃくちゃ揺れるので覚悟すべし!との前情報があったので、酔い止め飲んで戦闘態勢で挑んだのですが、当日は風もなくほぼ凪状態。快適な船旅でした。

波照間島といえばこの風景。港の堤防から見るニシ浜です。

たくさんの海を見て来ましたが、日本国内でこの色はなかなか衝撃でした。

人間よりヤギの方が多い。離島あるあるです。

日本最南端の石碑も。波照間島は日本の有人島では最南端の島になります。

パーラーみんぴかさんの名物かき氷「黒糖スペシャル」。

ニシ浜。海のグラデーションにウットリ。

満天の星空。南十字星も見てきました。

波照間島で宿泊するなら、ニシ浜かぶりつきのペンション最南端さんがオススメです。

日本最南端の有人島、波照間島に行ってきました。ペンション最南端宿泊記

石垣島

石垣島に来たらとりあえずひとしさんへ。

おいしそうな色の海を堪能してきました。

ニモことカクレクマノミ。「大将、やってる?」感。

竹富島

石垣島滞在最終日に思いつきで竹富島まで足を伸ばしてみました。

コンドイビーチ。遠浅過ぎて泳げそうにないですが美しいです。

カフェでひと休み。日差しをガンガンに浴びた身体に冷たいジューシーなマンゴーのパフェが沁みわたります。

宮古島

羽田から夕方の便で那覇を経由して宮古島入り。

夕方のフライトは空の色がみるみる変わって行くのを見るのがおもしろくて、ずっと窓に張りつきマンです。

この時は東急ホテルに滞在しました。

毎日こんな朝ごはん食べたい(*´Д`)

この日もダイビングへ。伊良部大橋をボートでくぐるこの景色が大好物。テンション上がります!

お魚群れ群れ。

ダイビングショップのニャンコその1。お腹のホース、邪魔じゃない?

大神島

神が住むと言われている隠れたパワースポット、大神島。

宮古島の北部にある島尻港から船で15分で行けるのですが、アクセスの悪さ故あまり知られていないようです。

【穴場】宮古島から15分、神の住む島『大神島』へ行ってきました

5月

西表島

石垣島の離島ターミナルの具志堅さんにご挨拶を済ませて、西表島へ向かいます。

西表島といえばマングローブ。こちらはマングローブの群生地です。

珍しく山の中を少しだけトレッキング。普段は海ばかりですが、こういう景色も良いですね。

もちろん海も!

ホソカマスに埋もれるバディさん。

ちょうどお股のところにいるホソカマスさんのおかげで足長効果ハンパない。

海の後のお楽しみは、島で栽培したパイナップルの無人販売所へ立ち寄ること。

販売所の隅にあるお目当ての薄汚れた冷蔵庫へ一直線!

「パイン棒」、1本100円也。

西表島で栽培された甘くてジューシーなパイナップルをカットして割り箸を挿し冷凍しただけなのですが、これがまぁおいしい。毎日食べたわ。

冷蔵庫から取り出した個数分、備付けのお会計箱に代金を入れるシステムです。

島の夕焼けは格別(*´▽`*)

石垣島

とりあえずひとしさんでマグロいっときます。

この時のダイビングではマンタに遭遇しました(≧▽≦)

川平湾のがじゅまるマンタも見ておきましょう。

普段あまり行かない北部の観光スポット、玉取崎展望台へ足を伸ばしました。

左奥にある東屋からの眺めは絶景ですよ♬

小浜島

石垣島滞在の最終日。この時は日帰りで小浜島へ。

原付をレンタルして島をまわりました。

5月でも結構な陽射し。道端に繋がれていたヤギも暑さでへばっていました。

小浜島の西側にある細崎(くばざき)海岸。

こんなビーチが至る所にあるんですもんね。羨ましい環境です。

西大岳からの絶景。

以前、ちゅらさん展望台にあった「ちゅらさんの碑」がこちらに移動してきたそうです。

サトウキビ畑の中にある真っすぐな一本道、通称「シュガーロード」。

前回来た時はシュガーロードの一部が工事中でしたが、それも終わったよう。

6月

小笠原諸島(父島)

おがさわら丸、通称「おが丸」に乗ること24時間、東洋のガラパゴス、世界自然遺産にも登録されている小笠原諸島の父島へ。今回、初来島です。

父島のメインストリートの様子。

真っ赤なデイゴ・・・かと思いきや、鳳凰木(ほうおうぼく)だそう。

真っ赤な花が真っ青な空に映えていました。

島の高台から見た小笠原諸島の玄関口、二見港と村の景色。

立派に育ったモリモリの枝サンゴ。

海に入らなくても港からこんな枝サンゴを観察できる環境ってなかなかないと思います。

夜はこの港の街灯下で待っていると1m超えのサメ、「シロワニ」がやってくることも。

私が訪れた時もこんな感じ。シロワニ2匹に加え、1m超えのマダラエイも数匹集まってきて、ものすごい迫力でした。シロワニはおとなしい性格です。見ているだけなら人間に危害を加えることはないので怖がらないで下さいね。

小笠原の海の色はボニンブルーと呼ばれる群青色のような濃い青色。本当に綺麗でした。

魚の群れの大きさも半端ないです。

ダイビングの合間はこんな海の上でお弁当を食べたり、

イルカが遊びに来てくれたりもしました。来年の再訪確定!!

こちらはアオウミガメのお刺身。

数時間前まで海で泳いでいる姿を見ていた私はとても食べる気になれず・・・( ;∀;)

小笠原名物となっているお見送りの様子。

ダイビングショップのボート達が東京竹芝に向けて父島を出港するおが丸と並走してお見送りしてくれます。

この黄色いボートの某ショップスタッフさんはフィンを履いた状態で操舵室の上で逆立ちして器用に足でバイバイして下さいましたw(名物のお方らしく毎回こうなんだそうです!)

7月

宮古島

また来たよ。宮古島。

たまにはベタに与那覇前浜ビーチもパトロール。

この日の前浜ビーチはウエディングフォト撮影のカップルだらけで、画角に入らないように写真を撮るのに苦労した記憶。白い砂浜の照り返しが眩しくて目が開けられないくらい良いお天気でした。

誰もいない穴場的なビーチを探すのが楽しい♬

フカフカのイソギンチャクに包まれてゴキゲン風のカクレクマノミかわいい。

ダイビングのランチの様子。この日は沖縄そばでした。

穴から顔を出すギンポさん。

この穴の中で毎日どんな暮らししてるんだろな~と勝手に想像を巡らせます。

沖縄本島(那覇・慶良間諸島)

宮古島で潜った後は、飛行機で那覇に戻ってボートで慶良間諸島へGo。

これは移動中ボートから見た那覇空港の景色。ちょうど飛行機が着陸するところでした。

この日の海もおいしそうな色です。

慶良間の海は透明度が高くてとっても明るいのです。

写真ではサイズ感伝わりづらいですが、80cmくらいありそうなでっかいロウニンアジも数匹いました。

那覇空港での飛行機越しの夕焼け。

8月

奄美大島

8月は初来島の奄美大島からスタート。今年の7月、世界自然遺産にも登録されましたね。

奄美空港は沖止めでした。

車道には「クロウサギに注意」の表記。珍しいので思わず車から降りて撮っちゃいました。

国の特別天然記念物で絶滅危惧種にも分類されているアマミノクロウサギが飛び出してくる可能性があるようです。

奄美の海もおもしろかったな。

ダイバーのアイドル、イシガキカエルウオさんや

ハゼの仲間、ヒレナガネジリンボウさんにも会えました。

加計呂麻島

奄美大島滞在最終日はフェリーかけろまで加計呂麻島へ。乗船時間約20分です。

レンタカーで島内をドライブ。

途中からちょっと曇ってきましたが、高台からの眺めは最高でした。

レンタカーショップのご主人から「フツーにイノシシの家族とか歩いているから運転気を付けてね」と言われていたのですが、ほんとにいました!

加計呂麻島行きのフェリー乗り場前には巨大なマグロのオブジェ。

港がある瀬戸内町はクロマグロの養殖日本一の町なんだそうです。

三宅島

小笠原でのダイビングで仲良くなった方たちにお誘いいただき、三宅島へダイビング合宿。

黄色い船体の橘丸!夜の出航は特にワクワクしますね。初橘丸、初三宅島です。

割と晴れ女なんですが、三宅島滞在中は残念ながらずっと荒天。

三宅島は活火山の島。20年ほど前の大きな噴火も記憶に残っておられる方が多いのでは。

マグマで焼け果てた山肌から緑が育って来ています。植物の生命力の強さを感じる景色。

三宅島滞在中に何度も通ったお気に入りのカフェ。

海に面した大きな窓があるので、晴れていたら1枚の絵画ような景色が見られそうなのですが、ご覧の通りドン曇り。

ダイビングの合間にランチを取った休憩場所にやってきたニャンず。

海のそばにニャン子はつきものですね。

強風で波が高く、ビーチからエントリーする時は洗濯機みたいに何度も波に飲まれ修行しているようなダイビングでしたが、素敵なお仲間さん達と楽しい思い出をたくさんつくることができました。

軽井沢

ドライブを兼ねて、車で白馬と軽井沢へ。

こんな機会もなかなかないと思い、年甲斐もなくヤッホースウィング(でっかいブランコ)に乗りました!

ここまで来たら恥ずかしがっていてもしょうがないので、子供の頃を思い出し、山に向かって思いっきり漕ぎましたよ。めちゃくちゃ気持ち良かった!!

白馬のマンホールの蓋もかわいいです。私のマンホールコレクションに加わりました^^

軽井沢での宿泊先はこちら。旧軽井沢KIKYO キュリオコレクションbyヒルトン。

名前が長いので省略したいのですが、どこで切って呼ぶのが良いのやら。

こちらは他のヒルトンと比べると客室が少ないので静かに過ごせる印象です。

今回、こちらでは初めてスイートルームにアップグレードしていただきました。

ちなみに広さも間取りもアメニティも1つ下のカテゴリーの「プレミアムルーム」と全く同じ。2つのお部屋の違いは窓からの眺望のみなんだそうです。

ヒルトンの中でもキュリオコレクションさんの朝食は特にお気に入りでございます。

この日の和食はこんな感じ。

洋食はこんな感じでした。

和食、洋食どちらもビュッフェではなく、スタッフさんが提供して下さるスタイルです。

2020年に訪れた時の宿泊記です。

旧軽井沢KIKYO キュリオ・コレクションbyヒルトン宿泊記【プレミアムツインルーム】 旧軽井沢KIKYO キュリオ・コレクションbyヒルトン宿泊記【ラウンジ・a table(ア・ターブル)での朝食など】

9月

八丈島

沖縄まで行く時間はないけど海に潜りたい!!と思いついた行き先はこちら。

羽田から飛行機に乗って1時間で行けるカメパラダイスの八丈島へ初上陸!

こちらも滞在中ずっと良いお天気に恵まれました。

ってか私やっぱり晴天率高いな( *´艸`)ムフフ♡

細長ーいお魚、ヤガラさん。結構大きいんですよ。

この子は黄色いヤガラさんですが、赤い子も青い子もいます。

見飽きるほどいたアオウミガメさん。

この子をしばらくの間動画で撮っていたのですが、全く動かないので動画の意味ナシでした。

のどかな島ですが、ダイビングポイント付近の公園には温水の出るシャワーが設置されていたり、公衆トイレもとても綺麗に保たれていました。

さすが東京都。公共エリアはしっかり整備されている印象です。

なぜドラえもんとベティちゃんなのか。

理由をご存知の方いらっしゃったら教えて下さい。

10月

石垣島

また行きますよ、石垣島。

この時はまだ雪帽子をかぶっていない富士山。

TOKYO2020のオリンピック仕様の紙コップでスカイタイムをいただきました。

ランチで訪れた平良商店。ここの辛味噌野菜そばが好きなんです。

他のおそばも試してみたいけど結局いつもコレに。

この日の海の中。なんでこんな柄なんだろうってジッと見ちゃいます。

いつもは枝サンゴに隠れているドリーことナンヨウハギの幼魚も、だいぶ大きく成長してサンゴに隠れるにはちょっと無理があるサイズ感になっていました(≧▽≦)

11月

宮古島

目的地である多良間島に行くために経由した宮古島。まずは那覇へ飛びました。

この時の富士山にかぶさっていた雲がかわいかったので思わず撮影📸 

那覇で宮古島行きの飛行機に乗り換え。

翼にはアマミノクロウサギのイラスト!

この時も良いお天気だったのですが風が全くなかったので、これまで宮古島を訪れた中で最も良いコンディションの海を見ることが出来ました。

皆愛屋のゆし豆腐そばセット。そろそろ店員さんに顔覚えられそうですw

宮古島のオススメカフェやお食事処・おみやげ店を一挙ご紹介!

経由地とは言え、せっかく宮古島に来たのでダイビングもねじ込む。

多良間島

今年、小笠原諸島へ行く時くらい楽しみで楽しみで仕方なかった多良間島。やっと行くことが出来ました。もちろん、こちらもお初の地です。

はい、好きーーー!!

到着した日に漁港を散歩中、岸壁から海を見下したらなんとツノダシが!

陸にいながらこんな熱帯魚が何匹も見れるなんてちょっと感動。3匹仲良くフワフワと漂っていました。

道端で寛いでいたニャンコ。

なんのためらいもなく私の方に駆け寄ってきてくれました。カワイイ(≧▽≦)

理由はよく分かりませんが、どこの島へ行ってもヤギさんには好かれます。

今回も顔を見るなりゆっくり近寄ってきてこの距離感。エサをもらえると思うのかな?

多良間島唯一の小学校、多良間小学校の児童たちが書いた標語が村のあちこちに掲げられているのですが、これがなかなかジワります。

楽しみだった多良間でのダイビング。

私が来島した時は、海況があまりよくなかったとはいえこの色。

沖縄の離島だと海のコンディションが良い時は透明度30m(水中で30m先まで見えるという意味です)くらい、ごくごく稀に透明度40~50mってことがあるくらいです。

これってめちゃくちゃスゴイことなのですが、多良間島だと調子良い時は60~70m以上、陸上での視界とほとんど変わらない!なんて日もあるそうです。そんなタイミングに出くわしたい!

群れのサイズもダイナミック!

この日はウメイロモドキに360度囲まれ、私も含めゲストの皆さん大興奮!!

全然逃げないアオウミガメさんもいるので、こんな距離感で写真も撮り放題です。

帰りも宮古島経由で羽田へ。

宮古島⇒羽田間のフライトは空きがあったので、今年初のFクラスで優雅な空の旅を満喫させていただきました。

12月

石垣島

今年最後の石垣島はお初のさくらジンベエ!

小躍りしたいくらいうれしかった!!やっと乗れたよー(≧▽≦)

ジンベエジェットのイラスト入り紙コップもしっかり📸に収めまする。かわええのぉ(*´▽`*)

石垣島に来たら、とりあえずひとしさんで生ウニのソーメンちゃんぷるいっときます。

フクギ並木を抜けて、今回ももちろん海へ向かいます。

2cmサイズのクマドリカエルアンコウ。

成長すると黄ばんでくるんですが、まだまだ赤ちゃんなので真っ白でめちゃくちゃかわいかったです。

いつもはカメラを向けるとすぐ逃げるツバメウオなんですが、この時は全く逃げず。

30cmくらいある大きい個体でしたが、私たちの周りをゆっくり漂ってくれました。ヒレとか皮膚感とかじっくり見ちゃう。

寒くないクリスマスの景色。

海外で過ごすクリスマスってこんな感じだったな。

宮古島

2021年の飛び納め、潜り納め。目的地は宮古島。宮古も石垣も今年4回訪れたことになります。

搭乗前に飛行機の写真を撮っていたら、それをご覧になっていたCAさんがこのステッカーをくれました。

でーじ、じょうとう!

夕方のフライトはもちろん窓に張りつきマン。

座間味島、阿嘉島、慶留間島など、慶良間諸島が夕陽に照らされてハッキリ見えましたよ。

宮古島市内の下地島にある「通り池」ってご存知ですか?

大きな2つの池が地下で繋がっている国の名勝及び天然記念物にも指定されている場所で、人気の観光スポットのひとつでもあります。

こちらは、以前私が訪れた時に撮った写真なんですが、今回はこの通り池に潜ることが出来たのです!!

こちらが今回通り池の中から撮った写真。

この池は洞穴で外海とも繋がっているため、ダイバーは外海からその洞穴を通ってこの池に浮上することが出来るのです。ちなみにこの通り池、宮古島では最難関のダイビングポイントと言われています。

突然池の中から次々浮上してくるダイバーに、陸で通り池を散策されていた観光客の皆さんは驚いている様子(*´▽`*)

こちらから「こんにちはー!」と手を振ると、皆さん手を振り返してくれました。

あと皆さんスマホでめっちゃ写真撮りがち!笑

今後通り池を散策される際は、遊歩道向かって右側の池はダイバーが浮上してくるかも?と期待しながら覗いてみて下さい。

 

ダイビングを終えショップで器材を洗っていると、またしてもこの子達がいたずらしに来ます。

それ、カメラ入れとく水槽やで。飲み水ちゃう。

最後のフライトは大好きな青い翼!

今年も赤い翼にお世話になることが多かった1年ですが、個人的にはこちらの方が落ち着きます。

快適な空の旅をありがとうございました。

まとめ

自宅にいるより、島に滞在している時間の方が圧倒的に長かったわ。。。

ラグジュアリーホテルに宿泊して、おいしい食事をいただいてのんびり・・・という過ごし方も楽しかったのですが、今年はとにかくダイビング。海の中の景色や生き物にすっかり魅了された1年でした。

その影響で、今さらですがインスタグラムを始めました。海専用アカウントです。

ツイッターもやっているのですが、趣味嗜好が変わってきたこともあり利用頻度が減っています。

海の生き物のインスタの世界観はとっても平和で癒されることが多いのですっかりハマってしまいました。海の生き物好きの方に覗いていただけると大変喜びます。

https://www.instagram.com/miracle_nurumayu/

今年も遊びに仕事に遊びに忙しくブログの更新があまりできませんでしたが、気まぐれに続けてまいりますので2022年も引き続きよろしくお願い致します。

本年もありがとうございました。皆さま良いお年をお迎え下さいませ。

航空券さえあれば、いつでもどこへでも行ける世の中に戻れる日が早く来ますように!

ぬるまゆ