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2025年の飛行機旅を振り返ります

今年もこの総まとめ記事を書く時期になりました。

毎年思うことですが、1年アッと言う間ですよね。こうやってどんどん年を重ねていくんだろうなぁ・・・(遠い目)

ということで、今年も誰のためにもならない恒例行事ではありますが、ワタクシぬるまゆの2025年旅を振り返ってみようと思います。

1月

石垣島

2025年最初の目的地は昨年と同様、石垣島。ぬるまゆ旅の始まりはいつも石垣島から。

早朝便だったのでねむねむでしたが、年明け初搭乗の飛行機がジンベエジェットだと気づき、目が覚めました。

新年早々縁起が良い!

とりあえずこの紙コップはカメラに収めるマン。

石垣島の港に豪華客船「MSCベリッシマ」が入港していたので、サザンゲートブリッジから歩いて見に行ってきました。

近くで見ると客船というより高層マンションです。

市内へ向かうためにタクシー待ちをしている下船して来た乗客の皆さんの行列の長さにはビックリしましたね。調べてみたら、このMSCベリッシマ、客室数2,200室以上、乗客の定員は5,700人にもなるそう。

せっかく港まで来たので、お決まりの猫島こと南ぬ島浜町緑地公園へ。モフモフを拝みに行きます。

君ら、前回来た時もイチャイチャしてたよね?幸せそうね。

もちろん、今年もダインビングのために、海の生き物観察のために旅に出ます。

こちらは1㎝くらいのカエルアンコウさん。ちっこい前足かわいい。

このオレンジ色の子は生まれたての8㎜サイズ!!

ちっちゃいのに威張ってるw 可愛い!

石垣から羽田へ戻る便はなんとさくらジンベエ!

往復便ともジンベイジェットとは、今年も良い年になりそうな予感♬

3月

フィリピン・アニラオ

2月はフィリピン、お初の地アニラオへ。JAL便でマニラに飛びます。

マニラからリゾートの送迎車で約3時間ほど南下し、今回お世話になるアニラオのヴィラマグダレナダイビングリゾートさんに到着です。

坂を利用した立地のリゾートなのでこんな感じで海を見下ろすことができます。

オーナーさんが日本人のご夫妻なので、細かくケアしていただけて安心。3食付きで日本食も提供されます。

アニラオに来た目的はもちろんダイビング。

今回は小さい海の生き物たちをじっくり観察してきました。

リゾート内のレストランからの夕陽。

滞在中、毎日こんな景色を見ながらお食事出来るなんて幸せすぎません?

リゾート前のビーチ。桟橋で地元の子供たちが水遊びしている楽しそうな声が聞こえてきます。

私たちにとっては特別なこの景色も、あの子たちにとっては日常の一部に過ぎないだろうな・・・と友人と語り合う夕暮れ時。

アニラオでのダイビング終了後はマニラに戻ります。今回はコンラッドマニラを利用しました。

コンラッドマニラ宿泊記ブログ【パノラマベイビューキングルーム】

4月

ニュージーランド

4月は死ぬまでに一度は行ってみたかった国、ニュージーランドへ。いつ以来??のダイビングをしない旅です。

お初のニュージーランド航空で、まずはニュージーランドの玄関口となるオークランドへ向かいます。

北島にあるオークランドから国内線で南島のクライストチャーチに移動。

空港でレンタカーを借りて、久しぶりのおひとり様ロードトリップスタートです!

クライストチャーチから次の目的地に向かう道中にあるアルパカ農園に立ち寄りました。

農園のスタッフさんの説明を聞きながらアルパカたちがいる柵の中に入って、直接おやつをあげたり撫でたりすることができます。

同じタイミングでこの農園を訪れていた香港から来ていた4人組の女の子たちは日本が大好きだそうで、私が日本人だと分かった途端、急に彼女たちからちやほやされ始めました。笑

ドヤるアルパカさん其の①↓

広い広い農園なので、アルパカ以外にもロバや羊、ラマ、馬などもいたり。

おやつをねだりに近づいて来てくれます。可愛すぎる!!!そしてこの景色!!

この時お邪魔したアルパカ農園さん↓

この時のロードトリップ中、大きな湖をいくつか見ましたが、個人的に美しさNo.1だったのがこのプカキ湖。

写真では伝わりづらいですが、すこーし白濁した水色のそれはそれは美しい湖。

ぬるまゆ人生No.2の湖となりました。(ちなみに私のNo.1はカナダのモレーン湖)

ずっとこんな道が続きます。映画のセットみたい。

停車しては景色を眺め、走り出してはまた停まって景色を眺める・・・を繰り返すので、なかなか先に進まないのが難点。

車のCMみたいな風景じゃないです??

今回のニュージーランド旅での楽しみのひとつ、ザ・ハーミテージ・ホテルに到着。

ニュージーランドの最高峰、マウント・クックを臨むことが出来、マウント・クック国立公園内で最も人気、且つ、歴史も古いホテルです。

これ、見て下さい!!一瞬、絵画かと思うでしょ??

なんと、私が宿泊したお部屋の窓からの景色です!!ベッドに寝転びながらこの景色、マウントクックを拝むことが出来るんです!!合成写真みたいですが、実際に私がお部屋からスマホで撮った写真です。感無量。

晴れてくれて本当に良かった。

ザ・ハーミテージ・ホテル滞在2日目は、マウント・クック国立公園内をトレッキングしてみました。

トレッキングコースは初心者向きから上級者向きまで様々ですが、私は初級者向きの「フッカバレートラック」を選択。

絵葉書の中にいるような世界観。自分がここにいることが信じられませんでした。

右手奥に見えるのがニュージーランド最高峰のマウントクック。ものすごい迫力!!

背後の白い雲は飛行機雲です。綺麗ね~

次の目的地に向かいます。

ニュージーランドと言えば、ひつじ!

ロードトリップ中、こんな感じで放牧されているひつじの群れを何度も見ました。とはいえ、ほとんどの牧場がハイウェイ脇にあり、じっくり観察したくても車を停車できるスペースがないのでなかなか見れないんですよね。

すごーく田舎でゆっくりひつじを観察できそうな場所を見つけたので停まってみました。

最初はもっとこちら側にいたのですが、私が車から降りた途端、ジワジワと奥に移動してしまったひつじの皆さん。

ニュージーランドの人気観光地のひとつとして知られている「ワナカ湖」。そしてこの湖の中にぽつんと佇んでいる柳の木、ワナカツリー。

このワナカツリーを見るために多くの観光客がやってくるのですが、秋には湖畔のポプラ並木が見事に黄葉するため、このポプラがワナカツリー以上の人気を誇っています。

私が訪れた時はまさに黄葉真っ盛り!真っ青な空に真っ黄色のポプラの木。映え映えスポットでございます!

南島でのロードトリップはこれでおしまい。走行距離は829㎞でした。

ニュージーランドは日本と同じ右ハンドル、左側通行なので日本人も運転しやすい国だと思います。

南島に後ろ髪を引かれながら、再度国内線で北島のオークランドに戻ります。

機内からもずーっとこんな景色が続くので寝れないのよ。窓に張り付きマン。

そして!!!ついに!!!ここにキターーーーーー!!!ホビトンムービーセットツアーに参加してみました。

映画「ロード・オブ・ザ・リング」をご覧になったことがある方はご存じだと思いますが、この映画の主人公が生まれ育ったホビット村はこのホビトンで撮影されています。ずっと来たかった場所。胸熱・・・。

私のバケットリストの項目のひとつに✅が入ります。

わああああ!映画で見たあのホビット村が目の前に!!!鳥肌!

さらに目から歓喜の汗も大量に流れて止まらないww

そうそう、この家、このドアね!!(この思い、映画ファンに届け!)

オークランドではヒルトンオークランドに宿泊。

港に面した広いバルコニーからの景色はこんな感じ。オークランドの中心地にあるビル群を拝むことが出来ます。

一番右に見える塔はオークランドのシンボル、スカイタワーです。

5月

宮古島

5月もダイビングしに宮古島へ。

来年春のオープンに向けて絶賛建設工事中のキャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート(左の建物)。右側の建物はヒルトン沖縄宮古島リゾートです。キャノピーはヒルトンより高い建物になるんですね。ボートの上から定点観測中。

宮古島でのダイビングは5mmサイズの小さいウミウシから、

体長が1m近くあるGTことロウニンアジまで!

最後は卵をお世話中のクマノミさんにご挨拶。

この写真↓の右手に下地空港があるので、ダイビングの休憩中にボートの上からタッチアンドゴー(飛行訓練)を眺めていました。手が濡れていたため、写真に収めることは出来ませんでしたが、海の上から間近で飛行機を見ることが出来るのは、ダイバーだけに与えられた特権のひとつ!

良いお天気にも恵まれ最高の思い出となりました。ありがとう宮古島、また来るよ!

6月

京都

6月は友人とROKU KYOTOへ。

以前から訪れてみたかったホテルのひとつだったROKU KYOTO。念願が叶い、ニヤニヤが止まりません。

アフタヌーンティーもいただきました。

お部屋に温泉がある素敵なお部屋にアサインいただき、何度もお湯に浸かってゆっくりのんびりお篭りステイを楽しませていただきました。

ジムも少しだけ利用させてもらうつもりで覗いてみたのですが、このAIフィットネスがめちゃくちゃ楽しくて、つい長居するはめに。年齢や身長や体重を入力するとAIがメニューを作ってくれるというもの。身体の歪み等を調べることもできます。

すごい時代になったもんですね。

夜のリゾートも良い雰囲気。のんびりお散歩するのもオススメ。

隣接のしょうざんリゾート内の日本庭園も散策させていただきました。

庭園内の台杉、青々とした美しい苔、小川のせせらぎ。訪れる人も少なく心身ともにリフレッシュ出来ます。

また再訪出来るといいな。

マレーシア・シパダン

6月はマレーシアへ。

目的地は、ダイビングを本格的にやり始めた頃からずっと行ってみたいと思っていた、言わば憧れの地、シパダン!!!

まずはクアラルンプールに向かいます。

クアラルンプールにて国内線に乗り換え、やってきたのは、、、

タワウ空港!空港レターコードはTWUです。

大抵の方は「どこやねん!」とお思いですよね。ボルネオ島の北部東側、マレーシアのサバ州にございます。

タワウ空港→ダイビングショップからの送迎車→港→ボート、と様々な乗り物を乗り継ぎ、やっとの思いで到着したのはマブール島にあるダイビングリゾートです。この海、この空、この景色!

ヤシの木が生い茂る、絵に描いたような南国のリゾート。ここが今回の拠点になります。

憧れのシパダンへは、リゾートから毎日ボートで通います。ついにシパダン島上陸!夢のようです!

シパダンはとにかくカメが多い!アオウミガメもタイマイも飽きるほどいます。

こちらはツバメウオさんたちとのショット。日本ではなかなか見れないこの景色。たまらん!

これが見たくてシパダンまで来たと言っても過言ではない。カンムリブダイの群れ。まさにシパダン名物のひとつです。

このカンムリブダイたちの行進を見た時は感激して泣きそうになりましたね。

これまでのダイビング人生で一番大きかったバラクーダのトルネード。鳥肌が立ちっぱなしのダイビングでした。

シパダンはニャンコ天国。人懐っこいニャンずがとにかくたくさんいます。

ランチ中もこの通り。おこぼれ待ちのニャンコにしっかりマークされている私のバディww

この日はアメリカとフランスからお越しだったダイバーさん達と一緒に潜ったのですが、彼らもスキーをしに来日した経験があるらしく「北海道の雪はヤバい。あの雪質はマジでヤバい」と熱く語ってくれました。

日本のフワフワの雪はジャパウダーと呼ばれて、欧米のスキーヤーからとても人気があるのだそう。

シパダン島には、今回私が利用したダイビングショップが手掛けている、ウミガメの卵の孵化をサポートする施設があります。

(写っている3人はダイビングショップの陽気なガイドさんたち)

ウミガメがビーチで産んだ卵を、産んだ日時、数ごとに管理、飼育している場所を見学させてもらうことが出来ました。

ガイドさんが卵の保護活動について説明してくれています。

最後には孵化した子ガメを見せてもらいました。

ちっちゃいピカピカの甲羅から短い脚をバタつかせて元気に泳いでいるおもちゃみたいな子ガメたち。かわいい・・・。

この施設ではある程度まで育てた子ガメたちを放流する活動もしています

リゾートのあるマブール島からのサンセット、マジックアワー。真っ赤っか!!!

この日は特に焼けていましたね。多くのダイバーたちがデッキに集まってスマホで写真を撮りまくっていました。

ご近所には水上ヴィラのリゾートも。うらやましい。

滞在中、一番お世話になった現地のインストラクターさん、ガイドさんたち。良い笑顔だ!

3人とも日本の漫画やアニメが大好きということもあり、日本人の暮らしに興味津々なようであれこれ色々質問されまくりました。

7月

タイ・タオ島

ここ数年定番となった、夏のタオ島。今年も行ってまいりました。まずはバンコクへ。

前泊で利用したのは、かわいいゾウのマスコットがもらえるコンラッドバンコク。

建物はそれなりに老朽化が進んできていますが、客層も落ち着いていて静かに過ごせます。

翌日、タオ島に向けて出発します。

今回は初めて国内線を使わず、バスとフェリーでタオ島入りしてみました。

【2025年7月】タイのバンコクからタオ島までVIPバスで行ってみました。アクセス方法を詳しくご紹介します

ただいま、タオ島!この島の雰囲気とサイズ感が好きすぎる。

大好きなサイリービーチ。タオ島で夕陽を見るなら絶対にココ!

ツバメウオの群れ。

キンセイフエダイの数!

壁になっていて向こう側が見えません。

ギンガメアジの群れに突っ込みかけている私のバディ😆群れに突っ込むことは日本ではご法度とされていますが、タオではガイドさんが「行っちゃって!」と背中を押してくれます。

ギンガメアジのトルネード。

日本じゃこんなに寄れませんからね。

タイ・サムイ島

ダイビングを終えた後はサムイ島に移動。

サムイ島では何もしない!と決めて最初に向かったのはSLHホテルのひとつ、マラスカ・サムイ🏨小規模ですが、リゾートの雰囲気、お部屋の内装、小物類、全てがいちいちかわいいホテル。

マラスカ・サムイ宿泊記ブログ【ホーミーシービュールーム】

マラスカ・サムイをチェックアウトし、次に向かったのはサムイ島の北東に位置するプライベートアイランドに佇むリゾート、「Cape Fahn Hotel (ケープファーンホテル)。

干潮の時間帯だったので、サムイ島からこのバギーで海を渡ります。

全てのお部屋にプールが付いていて水活(笑)が捗ります😆

ボーッと朝食を食べていたら、突然レストランのスタッフの皆さんのハッピーバースデーの生歌が始まって感激🥹✨

ありがとうございます。

 

9月

石垣島

2025年に入って2回目の石垣島。

今回の来島目的ももちろんアレです。

富士山にご挨拶。

サメの群れを見るためにスタンバイしているダイバーの皆さん。

マンタもたくさん出てきてくれました😍

タオ島のサイズ感にはかないませんが、ギンガメアジのトルネード🌀

晴れ女の威力、今年も良い感じに続いてるかな?

10月

香港

コロナ禍が開けてから初めての香港🇭🇰

HK Expressのセールで往復23,000円でお釣りが来るくらいの爆安チケットで😅

昔よく訪れていたお粥屋さんを再訪。この雰囲気懐かしいな~

今回の🇭🇰旅の目的である、こちら。

今年の1月に公開された大ヒット香港映画の『トワイライト・ウォーリアーズ』の映画セットの展示が見れるということで九龍城砦公園を訪れました。
映画ファンには堪らない場所となっています!!

一時は立入禁止となっていた香港名物(?!)のモンスターマンションも最近は「住民への配慮、マナーを守る」ことを前提に敷地内に入れるようになっていました。

何度見ても「おおおお…」と心の声が出てしまう場所。映画の撮影も行われていたというのも納得です。

香港スイーツはマストですね😋

久しぶりに味わう本場の香港スイーツ。滲みるねぇ☺️

この夜景を見ると、よく🇭🇰を訪れていた頃を思い出します。あっという間に10年近く経っちゃったなぁ…と。

11月

沖縄・那覇

11月は久しぶりに沖縄本島に滞在。

富士山Loverにとって夕方のフライトは特別感が増し増しに。30分ほど遅延したのでだいぶ暗くなってしまったけど、それでもこの景色❣️

相も変わらず5mmサイズのナメクジみたいなもの(ウミウシ)を愛でる暮らし🥰

穴から顔を出している黄色いちっちゃいのを愛でる暮らし。

ハナミノカサゴさん×2と

いつものこの人🐢

台風接近の影響でダイビングの予定が縮小されてしまいましたが、海に案内してもらえただけでも御の字です😊

そして、こちらは沖縄在住の友達に連れて行ってもらった沖縄料理の居酒屋さん。めちゃオススメです。

地元民に人気。本格的な沖縄料理がいただける那覇の居酒屋さんに行ってきました

12月

宮古島

2025年、最後に訪れたのは今年2回目の宮古島。

5月に見た時はまだ外壁部分も完成していなかったキャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾートも、ほぼ完成している様子。

左側がヒルトン沖縄宮古島リゾート、右がキャノピー。来年の開業が楽しみですね。

暗がりで休憩中のサメさんや、

シマキンチャクフグさん、

攻撃的なクマノミさんにも年末のご挨拶。

宮古島と言えば!の地形を楽しむダイビングも。

暗い洞窟の中に入っていく時の高揚感は、言葉では言い表せないものがあります。ワクワクが止まらない!

ライトを照らすと魚がフワッと浮かび上がり、神秘的な世界を味わうことができます。

私のダイビングもついにこの年末に500本目を迎えました。

立派なカメラを持って写っていますが、このカメラは私のものではなく写真を撮ってくれたガイドさんのものです。

ダイビング最終日の夜は地元の居酒屋さんに連れていってもらいました。

この居酒屋五鉄さんもオススメのお店ですよ。

まとめ

ということで、毎度のことながら完全に自分用の備忘録のような記事になりましたが、2025年も例年同様、自宅のソファーに座っている時間より水中を漂っている時間の方が長かったようです。

バケットリストの「ニュージーランドのホビット村に行く」ことと「シパダンでダイビングする」という2つの目標が叶った、夢のような1年でした。来年はどこに行けるかな。

皆さんにとって2025年はどんな年でしたか?2026年も今年以上に元気に楽しく旅が出来る年になることを願いつつ、これを年内最後の記事とさせていただきます。

本年も私のつたないブログを最後まで読んで下さりありがとうございました。どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。

ぬるまゆ

 

2025年のラストフライトは富士山に傘雲がかかっていました🗻☂️